トラクタ用あぜ際処理機 スイングサイドスキ SK16H ジョーニシ ブラケット付
商品コード:71-124
販売価格:¥70,300 (税込)
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商品詳細
- 土の反転性に優れています。
- 土あぜ際処理の手作業から解放される
- トラクターに取り付けるだけで使える
畦塗り作業が不要になり、畦の草刈り負担からも解放されるコンクリート畦畔。
導入しているお米農家さんも多いのではないでしょうか。
便利なコンクリート畦畔ですが、トラクターでは畦際まで耕せないというデメリットも。
コンクリート畦畔際は手作業で処理するとなると大変ですよね。
そんなコンクリート畦畔ギリギリまできれいに処理できるのが、ジョーニシのあぜ際処理機シリーズです。
スキ形状のため、土の反転性に優れています。
※ニプロ、ササキのロータリーに取り付けることはできません。
※純正ロータリーでも対応していない場合がございます。
純正トラクターとロータリーのほとんどのトラクターに対応
取り付けできるトラクター&ロータリーの組み合わせが多いことも特徴です。
溝上げ部がスキ形状のため、土の反転性に優れています。
ロータリ耕うんと同時に溝上げが可能なので、一石二鳥です。
ピン一本で脱着が可能です。
移動時には上に反転させられます。わざわざその場で取り外す必要もありません。
諸元表
| メーカー名 | ジョーニシ |
|---|---|
| 型式 | SK16H |
| 溝底幅 | 12cm |
| 重量 | 20kg |
【図解】畦際処理機の選び方に迷ったらコレ!用途別にわかりやすく解説
よくある質問 (Q&A)
Q1: あぜ際処理機とは、どのような機械ですか?
A1: あぜ際処理機とは、田んぼや畑のあぜ道(境界部分)の草刈りや土壌の整備を行うための農機具です。
トラクタの後ろに取り付けて使用し、あぜの形を整えたり、雑草を効率良く処理したりするのに役立ちます。効率的な圃場管理には欠かせない機械です。
Q2: この「スイングサイドスキ SK16H」は、どのような作業に向いていますか?
A2: この「スイングサイドスキ SK16H」は、主にあぜ道の草刈りや土寄せ、土の反転作業に適しています。
特に、あぜ際の草が伸びて通路をふさいでしまったり、あぜが崩れてきたりするのを防ぎ、効率的できれいな田畑の管理をサポートします。
Q3: どのようなトラクタに取り付けられますか?適合するトラクタの目安を教えてください。
A3: 本商品はトラクタの三点リンクに装着して使用します。具体的な適合トラクタの馬力や型式については、商品ページの詳細情報をご確認いただくか、お持ちのトラクタのメーカー・型式を添えてお問い合わせいただければ、専門スタッフが適合可否を確認いたします。
Q4: 「スイングサイドスキ」の「スイング機能」とは具体的にどのような機能ですか?
A4: 「スイング機能」とは、あぜ際や障害物に合わせて作業部分が左右に自動で動く(スイングする)機能のことです。
これにより、トラクタがまっすぐ進んでいても、あぜの曲線や木などの障害物を避けながら、きれいにあぜ際を処理することができます。
作業効率が向上し、あぜを傷つけるリスクも減らせます。
Q5: 消耗品の交換頻度やメンテナンスについて教えてください。
A5: 主な消耗品は、土を耕す「スキの刃(プラウ)」や駆動部のオイルなどです。
スキの刃は使用頻度や土壌の状態によって異なりますが、摩耗してきたら交換が必要です。オイルは定期的な点検と交換をおすすめします。
使用後は土や泥をきれいに洗い流し、可動部に注油することで長くお使いいただけます。詳細なメンテナンス方法は取扱説明書をご確認ください。
Q6: 取り付けは自分でも可能ですか?特別な工具は必要ですか?
A6: トラクタの三点リンクへの取り付けは、基本的な工具(モンキーレンチやソケットレンチなど)があれば可能です。
ただし、商品は重量がありますので、安全のため複数人での作業やフォークリフトなどの補助具があることが望ましいです。
取り付けに不安がある場合は、専門業者にご依頼いただくことをお勧めします。
Q7: この機械を操作するのに特別な免許や資格は必要ですか?
A7: 「トラクタ用あぜ際処理機」自体を操作するために特別な免許や資格は不要です。
しかし、トラクタを公道で運転する場合は、運転免許(大型特殊免許など)が必要です。
また、安全に作業を行うためには、トラクタおよび本機の操作方法や安全規則をよく理解しておくことが重要です。











