トラクタ用あぜ際処理機 フリーフロントディスク FR352 ジョーニシ ブラケット付
商品コード:71-125
販売価格:¥58,000 (税込)
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装着する機械のメーカー
トラクター型式 *必須
ロータリー型式 *必須
商品説明
【こんな方におすすめ】
- ✓ コンクリート畦畔際を手作業で処理している
- ✓ 畦際の残耕が10cm以上残る
- ✓ トラクター作業だけで完結させたい
【重要】取付ブラケットについて
装着トラクター・ロータリにより、ブラケット形状が異なります。ご注文前に必ず型式をお知らせください。
商品詳細
トラクタ用あぜ際処理機 ジョーニシフリーフロントディスク FR352の特徴
土あぜ・コンクリートあぜの残耕処理に最適
- サイドロータリ右側前方装着→処理残耕をロータリで砕土
- あぜ際いっぱいまで寄せて作業可能→残耕完全除去
- 草・ワラの引っ掛かりなし→確実なあぜ削り
- サイドカバー脱着不要→取付簡単
- ディスクがフレる(遊びがある)→あぜに接近した作業が可能
畦塗り作業が不要になり、畦の草刈り負担からも解放されるコンクリート畦畔。導入しているお米農家さんも多いのではないでしょうか。
便利なコンクリート畦畔ですが、トラクターでは畦際まで耕せないというデメリットも。
コンクリート畦畔際は手作業で処理するとなると大変ですよね。
そんなコンクリート畦畔際を手作業で処理している方にオススメなのが、ジョーニシのトラクター用あぜ際処理機です。
※ニプロ・ササキのロータリーは非対応
※純正ロータリーでも機種により非対応あり
純正トラクターとロータリーのほとんどのトラクターに対応
取り付けできるトラクター&ロータリーの組み合わせが多いことも特徴です。
サイドロータリ右側前方に装着する残耕処理機です。
サイドロータリ前方に取付けるので、処理した残耕がロータリで砕土されます。
ディスクがフレる(遊びがある)ため、あぜに接近した作業が行えます。
あぜ際いっぱいまで寄せて作業ができるので、残耕部分が完全に取れます。
(※接近しすぎると部品の歪みの原因になるため注意が必要です)
草、ワラ等の引っ掛かりがないため、あぜ削りが確実にできます。
取付時にサイドカバーを外す必要がないので、取り付けに手間もかかりません。
コンクリート畦畔の時はピンの取り付け位置を変えるだけで対応が可能です。
【図解】畦際処理機の選び方に迷ったらコレ!用途別にわかりやすく解説
よくある質問 (Q&A)
Q1: 「トラクタ用あぜ際処理機」とは、どのような機械ですか?
A1: トラクタ用あぜ際処理機とは、ロータリーに装着して使用する作業機で、主に田んぼや畑のあぜ道、法面、溝などの草刈りや、土壌をならす作業を行う機械です。
特に「フリーフロントディスク」は、ディスクが地形に追従して柔軟に動き、あぜ際の傾斜や凹凸に沿って効率的に除草や土壌管理ができる特徴があります。これにより、雑草の繁茂を抑え、きれいな圃場環境を維持するのに役立ちます。
Q2: この「フリーフロントディスク FR352」はどのような作業に向いていますか?
A2: この「フリーフロントディスク FR352」は、田畑のあぜ際や法面の除草、土のならし作業に特化しています。ディスクが回転して土を削り、雑草の根を断ち切ることで、雑草の再生を抑制します。あぜ際をきれいに保ちたい方、除草作業を効率化したい方に最適です。
Q3: どのようなトラクタに取り付けられますか?ブラケットは付属していますか?
A3: 本機はジョーニシ製のトラクタ用あぜ際処理機で、一般的な汎用トラクタに取り付け可能です。商品名に「ブラケット付」とある通り、トラクタへの取り付けに必要な専用ブラケットが付属しています。適合するトラクタの馬力やPTO軸の仕様については、お手持ちのトラクタをご確認いただくか、詳細はお問い合わせください。
Q4: 消耗品のディスクはどれくらいの頻度で交換が必要ですか?
A4: 消耗品であるディスクの交換頻度は、ご使用になる土壌の状況(石の有無、硬さなど)や作業時間、作業速度によって大きく異なります。摩耗が進むと作業効率が低下しますので、定期的にディスクの状態をご確認いただき、刃先が丸くなったり、欠けたりしてきたら交換をご検討ください。交換用部品も取り扱っております。
Q5: 故障した場合の修理はどのように依頼すればよいですか?
A5: 万が一故障が発生した場合は、当サイトのお問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。症状をお伺いし、状況に応じて部品の手配や修理のご案内をさせていただきます。保証期間内の故障であれば無償修理の対象となる場合もございますので、保証書をご準備の上ご連絡ください。












